ぴょん記

こつこつ憶える

沈められた一日

 朝から曇っていて雨が降りそうな一日。南の小島では、噴煙。心配。

 

 納期明けで意図的にぼーっとしてすごそうときめていたけれど、刺戟的な仕事内容だったので、あたまがいたずらに賦活されて、夜のうちによく眠れず、明るくなってからは起きているのか眠っているのかわからない具合に。

 

 夕食の片付けをして歯を磨いてから、ようやく深い眠りがわたしを掠いにやってきてくれた。