ぴょん記

こつこつ憶える

三連休の初日の土曜日

 午前中、めだかの水槽の掃除。現在、第2世代が水槽に、第3世代が蓮鉢に住まっている。さて、掃除のほうは、底に敷き詰めた砂利まで洗うということで、当初予想していたよりも大がかりな作業になった。いろいろなものを流し台で洗っている途中で、繁茂した藻や魚特有の匂いにみごとにやられてしまったが、その1時間後には鮨をぱくぱくおいしく食べられているという人体のふしぎ。

 

 水槽の掃除終了後、川を渡ったところにある鮨屋に出かけていったのだけど、行きは曇りで、帰りには大粒の雨がぱらついていた。そのおかげで気温が若干下がり、梅雨明け間近な油照りには苛まれずに済んだ。

 

 この日ばかりは。

 

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 すいかと、「釣瓶とられて」というタイトルの和菓子。