ぴょん記

こつこつ憶える

感染症疑いは眠る

 今朝、4時に目が覚めて手洗いに立ったあと、うつらうつらして寝ているのもきつくて、具体的には胸が苦しくて起きて机に向かった。それが5時半ごろで、しばらく読書をしてから、朝食の準備をして卵とハムとパンを食べて、それから洗濯ものを取り込んだのが7時半ごろ。昨日、たくさん干した洗濯ものの一部は畳み、一部はハンガーでつり下げて、オイルヒーターの熱で乾燥させる。BSプレミアの『あさが来た』を観てから、布団をかぶり、寝る。10時半に一度起きて、早朝にのまなかった持薬と、頓服のロキソニンを胃に流し込む。肩や肘、膝の関節が痛むのが、主病によるものなのか風邪によるものなのかそれとも一昨日昨日と古新聞に麻紐を掛けてぶん回しながら整理した筋肉痛によるものなのか判然としない。ひとつだけわかっているのは、寝ているのも楽ではないけれども、起きているよりは数段ましな段階に入ったということ。仕事の締切はさいわい数日先なので、気にかかるのは、もはや今夕の食事のことのみ。味覚にまったく自信がないけど、ガルビュールみたいなシチューでも拵えようかね。