ぴょん記

こつこつ憶える

藪入り明けて奉公先へ戻る

 帰りのタクシーの運転手さんがお話好きな人で、家までの30分強、続けて寝倒そうともくろんでいたのが当てが外れた。とはいうものの、ひとつのお仕事に関わるけっこう切実な問題となると、必ずといってよいほどわたしの日々囓りをる分野とリンクしているもので、今回も例の「アプリしろタク」について、社会経済的ないかなるものになるんじゃらほいとそこそこ話は弾んだ、はず。