ぴょん記

こつこつ憶える

眠れぬ未明

 宵の口に眠っていても、真夜中に起きて顔を洗ってクリームでも塗って、また朝まで眠るのがこのごろのスタイルだった。ところで、ここ数日間、自分の限界を超えて睡眠(あえて惰眠とはいうまい。)を貪った結果、昨夜は寝直しが効かず、朝になって睡眠不足でぶるぶる震えているという態。正午を過ぎたけど、これからカップ蕎麦を啜って、午後の作業を始めるつもり。