読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぴょん記

こつこつ憶える

夜中にまんがを読み始め

 2冊読み終えるころには午前2時を回っていた。おとぎばなしと怪奇譚。だけど、『金の国 水の国』は、地方創生というか資源に偏りのある小国どうしが助け合って蘇ろうという内容だし、『百鬼夜行抄』25巻は、地道に正直に日々を暮らすことの大切さを説いた中身だし。至福のひとときでした。