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ぴょん記

まじめにはたらく

虹の橋を渡って

 まるで顔を合わせた回数こそは数えるほどしかなくてもかなり親等の若い親戚のこどものようにこちらからは思っていた、友人の大切な家族が亡くなったというのでひそかに喪に服する。