ぴょん記

こつこつ憶える

あやふやな調理

 素材に手づから触れて非加熱のままのものを食べたり出したりするのは危険な気がして、煮たり焼いたりしたものを中心に食べていた。そして、宅配ピザや宅配釜飯も利用したが、もともと出前が大好きというわけでもないのですぐに種切れになって、日曜の昼はまた自炊に戻り、炊き込み飯、間食としてべにあずまの大きいのを焼いたもの、夕食は白菜鍋と〆のうどんと、ぐつぐつ加熱したものばかり、しかも糖質が多めなのか少なめなのかよくわからない食事になった。処方された抗生物質の影響で腸の具合はいまだ不安定ながら、同時に出された整腸剤がなかなか優秀で、まあなんとかなっています。

 

 それにしても、釜飯宅配はけっこう洗って返却するものが多くて洗って拭くのも大変だけど、回収のひとも一苦労だろうなあ。