ぴょん記

こつこつ憶える

洗濯物が終わらない

 朝からひたすら洗濯。まず、家に残していったのと、着て帰ったのを。春一番でときおり秒速20メートルに達する南風。通常のとウール洗いのとをやっと干し終わったら、ホテルから宅配便で出した衣類が届く。こちらのは、箱に詰める前段階で仕分けをしておいたので、その分、楽に水に浸せた。途中で疲れが出て寝てしまったので、夕方、起きて買いものに出掛けて帰宅してからやっと干す。風向きははやくも北からに変わり、明日からはまた冬の気温に逆戻りとか。スーパーマーケットからの帰り道、沈丁花のほのかなかおり。