ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

ちゅう中り

 きょうは午前中から強い眠気を覚えていた。活字にたくさん触れたのと、痛み止めの血中濃度が高くなりすぎていたのかも。「おおあたり」の次くらいの感じで、苦しんでいた。

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