ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

三連休のめしの仕度

 金曜日は、昼に外でロースかつの定食を食べた。今回、調子に乗って、200gの肉だった。夜は、生鮭の切り身が手に入ったので、石狩鍋。土曜日の昼は、鰯と牡蠣のフライ。前夜の鍋の残りも汁物のように。夕方、フライの粉の残りなど使ってパンケーキ。

 夜は、スパゲッティのナポリタンのようななにかとトマト。ホワイト六片が食品配達で届いたので、それをオリーブオイルの中で輪切り唐辛子といっしょに熱して香り付け。

 日曜日の昼は、戻り鰹の叩きと〆鯖。小松菜と菠薐草のお浸しや、葱と碾き割り納豆、溶き卵の味噌汁と。今夜は、小豆を炊いて赤飯にして、あとは肉野菜炒めを少し。