ぴょん記

こつこつ憶える

早起きした

 はなしは昨夜に遡る。19時から21時まで机に向かって、それからヨーグルトをせせりに台所に立ったらもう人間には戻れないほど強い眠気がやってきた。テレビの前で3時間寝て、寝床に移って4時間ほど寝た。きのうは仕事をしながら午前と午後に2時間ずつ寝ているので、1日の半分は眠っていたのではなかろうか。

 頓服がやっと抜けたのと、寝足りたのと、なにより空腹で目が覚めた。寒いので身体が動かず、ベッドからずるりと落ちて、PCの前に広げていた仕事に戻る。顔を洗ったり手洗いに立ったりしたいけれども、なかなか椅子から立ち上がれない。机の上にある急須から、玄米茶の葉茶に凍頂烏龍のティーバッグを足したのの冷めた茶を注いで喉を湿す。30分ほど仕事をして、やっと顔を洗いに立った。朝食のパンが喉を通るのはこれからまだ2時間ののちである。

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浪速の箱寿司