ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

夜中にはっきり目が覚める

 今週、2度ほどそういうことがあった。ゆうべは、手洗いにいって、顔を洗い、洗い上げたままにしていた夕食の食器をかや織りの布巾で拭いた。このかや織りの布巾は、片面に猫がプリントされたもので、1か月に2枚ずつ、神戸のフェリシモから届いていた。熱めのお湯と石鹸でじゃばじゃば洗ってすぐに干すようにしているので、いまのところ4枚で回せている。フェリシモからは5か月届いたので10枚ある筈のところ、2枚ほど人にあげたので、残り4枚、さらの状態で保管してある。まあ、とにかく、そのあと廊下に軽く湿式のワイパーを掛けて、あとは配信されたばかりの漫画を読んで、ようやく眠った。そういうときの朝は、なかなか起きるのがたいへん。

 

 

 2冊ともまだ画像が表示されないかもしれない。アマゾンでは何日経っても正しく表示されないようなので、楽天ブックスの物理版へのリンクと差し替えた。いずれもとてもお面白かった。

 さて、次回のエントリからは、毎日アップするスタイルが変わるかもしれないし、変わらないかもしれない。ほぼ日の手帳も、オリジナル、5年手帳ともに、これからしばらくの間は、1行2行の記述になるのかもしれない。わがことながら、毎度ごくろうさまである。

f:id:e_pyonpyon21:20111230113759j:plain

まえに書いたハリスツイードほぼ日手帳のカバー。