ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

夏至のころのつれづれ

 22日の朝に朝顔が今年はじめて2輪咲いた。

 フットボールのワールドカップ予選で、21時からと0時から、世の中でもっとも蹴球の上手な男たちのうちの3分の1ほどが(だって、自国のチームが出られない3分の2のこともたまには顧みないと。)、知力体力演技力のすべてを傾けて勝利を争う。毎日ブンデスリーガ状態である。だから、気が向いたら、30分ぐらいテレビの画面を熱心に眺める。それ以上は、目がついていかないので、見ない。

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くしゃっと、しかし、けなげに

  上の写真は、午前中のもの。夕方には曲がりなりにも大きく開いた。

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がんばった

 今年は、タキイ種苗さんから新しく買った朝顔の種のほかに、前年、前々年に穫れた種も育てている。洋種のフライング・ソーサーは、たぶんその中に入っていないだろうけど、あとは紅いの青いの大きいの小さいの何が咲くのかわからない。