ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

パンを焼いていた

 火曜日に、ひもじい感じがして、強力粉にイーストを少なめに入れてカンパーニュ風のパンを焼いた。オリーブオイルも喜界糖も少なめだったので、なんとなく外はがっしり中はもっちりの焼き上がりだった。

f:id:e_pyonpyon21:20180911151631j:plain
f:id:e_pyonpyon21:20180911151818j:plain

 無印良品で以前に買い求めた、低めの円筒形の型があったがなと重いながらも、手に届くところにあったキャントゥで買った100円のパウンド型にクッキングシートを敷いて200℃で30分焼成

 パンがほしけりゃつっかけ履いてさっさと近所のパン屋に走れよなってはなしである。ところがそともなかなか物騒で、これは後日のことになるが、信号機のある横断歩道を青信号に従って横断しようとしたところ、その横断歩道を横切る自転車レーンに沿って並行しつつ疾走してきた信号無視のママチャリに危うくひっかけられるところであった。それぞれの自転車に乗っていた女性2人が実際にママなのかママでないのかはともかく、怪我をして痛い思いをするのも、揉めて不愉快な思いをするのも避けたいので、全力で身体を捩って衝突を回避したけれど、まあ、お外は危険がいっぱいだこと。