ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

嗜眠に向かう疲労の果て

 なるべく人混みに迷い込まないように、家にこもりがちな人間が、ここ一週間ほど、日によっては1万歩を軽く超える歩行を重ねた結果、身体からうまい具合に運動のためのエネルギーをひねり出せなくて/たまった疲労を上手に解消できなくて、寝る前から朝起きることを憂鬱に思って悲しみながら眠るという為体である。

 きょうは、3件ほど品物の受取の予定があったけれど、なるべく眠って過ごすようにした。昼頃に、洗濯ものを大量に干したけれど、もう夕方だから、それは遙か昔のことのように思える。

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いかにも北陸の冬という写真は殆ど撮れなかった