ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

コーヒーフィルターの届くを待つ

 早朝、ハンドドリップでその日にのむコーヒーを落としている。フライパンでトーストを焼いたり、メダカや朝顔の世話をしながらぼちぼちゆっくりフィルターにお湯を注ぐ。春先にずっと使っていた汎用のフィルター適応型ドリッパーを割って欠けさせたので、一時期使っていたV60のプラスティックのに戻した。プラスティックならば、欠けたりしない。V60は、少しフィルターが特殊で、どこのコンビニエンスストアでも買えるものではないけれど。

 そのフィルター、まだまだある、そう高を括っていたが、一昨日気が付いたら、残りが2枚しかなかった。100枚買っても残り2枚になるものである。その2枚は、昨日と今朝の分に消えた。つまり、現在、うちはコーヒーのフィルターが*1、表立ってはない状態。通販できょうの午後届くようにした。ところでこのV60のフィルターは、アマゾンさんでは「あわせ買い」商品なので、合計額が2000円に満つるまで、ついでに髪の染色クリームなどを買ってしまったが、そのクリームは明日別に届くという。梱包と輸送のコストを圧縮するためのあわせ買い、意味ないじゃん*2

 

 

 

 

*1:探せばどこかにあるかもしれないけれど、

*2:同じくあわせ買いの0.3mmのシャープペンシルの芯を買おうとしたら、会計直前に最低購入数を10個にします、と出た。自分ひとりでは、一生掛かっても、0.3mmのシャープペンシルの芯、10個も使い切れないので、アマゾンさんで買うのを断念した。