ぴょん記

こつこつ憶える

梅を漬けます

 桂子さんシリーズで出てきた漢詩の一節(の尻尾)が、「青梅ヲ烹ル」だったか、「青梅ヲ煮ル」だったか思い出せないまま、ぼんやりした頭で早朝からスープカレーと豆御飯を炊いて、朝食をしたため、後片付けを済ませた後に、JA紀州から届いた青梅を野田琺瑯の盥で水浸し。

 

 


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 よい週末を。