ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

Werk

保湿クリームの所在

朝食 パン、ヨーグルト、コーヒー 昼食 ごはん、納豆汁、青菜のお浸し、コロッケ、メンチカツ、鶏の唐揚げ 夕食 菠薐草、焼きそば少し お風呂に足し湯をして追い焚きもしたら、温度を自分で加減する昭和風呂なので、47℃くらいになった。だから、お湯を洗い場…

バスを乗り継いでD大学医学部附属病院へ

朝食 なし 昼食 ホットドッグ、ブラッドオレンジジュース 夕食 (たぶん、肉) バスの乗り換えスポットで、某駅の南口から北口に移動するの、これまで人力で歩いていたけど、今朝は、140円払って入場券で通過した。南口から北口までなんて早く着くんだ、と感…

節食に勤しむ通院前日

朝食 食パン6枚切1枚、ヨーグルト、コーヒー 昼食 ごはん、塩昆布、シチュー、ポテトサラダ残り、胡麻団子 夕食 皿うどんのような……? 通院の前日は、いろいろすることが多いこともあって、睡眠不足だ。出先で具合が悪くなるのはつらいので、食事も控えめに…

いろいろ並べてみた

朝食 バナナ 昼食 ハンバーガー 夕食 青梗菜の炒飯、ポテトサラダ、麻婆麺、菠薐草バター炒め 早朝に、パンの耳を1枚、ぺらっとしたのを食べたので、それから先の食欲が薄くなった。午後早くに夕飯のためのポテトサラダを用意した。はじめに塩水の中にスライ…

天皇誕生日の駘蕩

朝食 食パン6枚切1枚、ヨーグルト、コーヒー 昼食 肉うどん、ほうれん草 夕食 ごはん、納豆汁、おでんの残り 夕飯は、数種の青菜と豚肉の炒めを主菜にしようと思っていたら、少しだけ作ったつもりのおでんが減らないので、炒めを諦めておでんに集中するとい…

休日に挟まれた平日

朝食 食パン6枚切1枚、ヨーグルト、コーヒー 昼食 おでんのたまご、てんぷら、蒟蒻 夕食 かつどん、メンチカツ半分、海藻サラダ かなり詰めて仕事をする必要が生じて、遅いお昼も納品を済ませてから、冷たいままのおでんを3品、食べたくらいで。そのあと、「…

ホットサンドの顛末は

朝食 たまごとハムとチーズのホットサンド、ヨーグルト、バナナ、りんご、コーヒー 昼食 餃子、鶏からあげ、チャーハン、青菜 夕食 おでん、青菜、唐揚げ刻み たまごやきを焼いて、それとロースハム、スライスチーズでホットサンドを1個だけ焼いた。その半分…

あいかわらず内側向きである

朝 バナナ 昼 カップの天ぷらそば 夜 たぶんうどん(りんご2種、柑橘半分、塩大福1個 たとえLで胃が裏返ってもいいから頭痛をなんとかしてほしいと思ってLをのんだけれども1錠でおさまったせいか、最悪の胃シクシクにはならなかった。でも、あいかわらず食欲…

妙な感じに魘される

朝 なし 昼 なし 夜 KFCのツイスター、バナナ 発熱はないものの、頭痛がきついので諸々の副反応も堪えることにしてLをのもうとするが、ずっと胃が空である。でも、あきらめて14時過ぎに1錠のんでしまう。30分ほどで頭痛は雲散霧消。すごいな薬理のちから。風…

タイムラグ

朝 食パン5枚切1枚、ヨーグルト1個、コーヒー 昼 カレーライス 夜 うどん鍋 夜のは、おとうふと青菜、豚肉に、うどんを卓上鍋で煮て食べたという簡単なもの。胃腸の様子が過去10日間怪しかったことがここにきて体温維持などに重大な影響を及ぼし始めた。へん…

引き攣る体幹部

朝 パン5枚切5分の2枚、ヨーグルト、バナナ、コーヒー 昼 りゅうきゅう丼、汁物 夜 麻婆豆腐、白菜おひたし、トマト、ごはん 朝のパンの「5枚切5分の2」というのは、前日の昼にパンを出して、それが、6枚切なら2枚で済んだところ、5枚切だったので、1枚と5分…

胃腸に無理をさせてきた

朝 パン6枚切1枚、ヨーグルト1個、コーヒー 昼 ごはん70g(湯漬け)、じゃがいも中1個、人参8分の1本、牛肉120g 夜 カレーうどん(うどんは0.8人前)、りんご半分 カロリー換算で、これまで食べていた量の3分の2ぐらいでも、現在の労作程度なら十分のようだ…

引き続き休み気味の食事

朝、コーヒーとパン6枚切を1枚。 昼、やすみ。 夜、焼きうどん少々。 だんだん胃が楽になってきた。夜は、夕食後2時間経ってからバナナを1本食べて、しばらくして、朝に残しておいたヨーグルトと、マルチャン正麺のカップ麺を半分ぺろりと平らげた。のち、塩…

『華麗なる一族』

今春、WOWOWで、またドラマ化される『華麗なる一族』。予告映像からは、中井貴一、麻生祐未、向井理、内田有紀らが出演していることが知れる。 WOWOW開局30周年記念 連続ドラマW 華麗なる一族|オリジナルドラマ|WOWOW 全12回で、たぶん観るだろうなとは思…

歴史と漫画

歴史上の人物に取材した漫画の新刊が2冊リリース。まず、『雪花の虎』第10巻。こちらは最終巻で、第四次川中島の合戦を中心に、上杉謙信のその後についても描いていた。「大虫」って正確にはなんだったのだろう。 雪花の虎(10) (ビッグコミックス) 作者:…

ふつうの幕の内弁当

先日、年配の実家方面の者と電話で話した際、豚のロース肉を使って2枚とんかつを揚げて、昼食にぺろっと1枚食べてしまって、残りの1枚は明日いただこうかねえなどと申しており、それに軽く驚いた。わたしは、もうロースのとんかつ、100グラム食べるときつい…

エビのオイルパスタを作る

甘エビの新しいのが手に入ったので、スパゲッティにしてみた。甘エビは、頭と殻と尻尾とワタを抜いた。抜いたら、ほとんど身が残らないけれど、気を取り直して、ミディトマトと水菜も食べやすい大きさにカットしておく。 スパゲッティは規定の時間、きっちり…

映画を観に行っていない日々

西川美和監督が、佐木隆三『身分帳』を現代ふうに脚色したという、『すばらしき世界』。主演が役所広司さんだし、左肩から腕に伸びる筋彫りだけの意匠にもエピソードがありそうだし、で、観たいは観たいのだけど、いっていない。 wwws.warnerbros.co.jp ヤマ…

二重か一重か

瞼のはなしではなく、家庭紙(トイレットペーパー)のシングルかダブルの別が、ここでの話題である。 宅は、わりとがらがらと無頓着に引いてしまいがちなこともあり、シングルロールを常用している。これは、両方、西日本の育ちという理由もあるかもしれない…

これは前にも言ったことなんだけど

掲題のフレーズを副詞句として伴った小言について、「わかったから、二度と『これは前にも言ったことなんだけど』と言わないでほしい。」と、いらへごとされたというトゥギャッターか増田記事かを読んだ。「これは前にも言ったことなんだけど」「何遍言って…

夕方から洗濯機を回す

自分が風呂に入ったあと、とくに風呂の床のタイル部分をブラシで磨いたときなどは、風呂の窓の小さな通風口を開けたまま、風呂場の戸を閉めて寝てしまう。すると、冬は風呂場に北風が吹き込んできて、湿ったタイルの目地もたちまちに乾く。それはいいけれど、…

2日が節分の年なので

2月2日が節分ならば、翌3日が立春ということになる。ところが、この3日、つまり今朝は、昨日までの陽気に比べれば、随分きつい冷え込みで、ゆうべバスタブに浸かって念入りに温まっておいてほんとうによかった。 恵方巻は、先日、「銀のさら」のデリバリーで…

老いたるおばたちを悼む

先日、厳密には伯母叔母ではない、「おばさん」について書いた。そのうちのふたりが、一週間のうちに亡くなってしまった。いずれもとても若いという年齢ではないものの、少なくともこの正月までは、身体に不調を抱えつつもなんとか買いものに出掛けたり食事…

不穏な感じがして疲れ切ってしまった

日曜の夜7時ごろから1時間半ほど、自宅の居間にいたところ、どこからかアコースティック・ギターの伴奏と、2、3人の合唱のような歌声が聞こえてきた。まったく馴染みのないコード進行と聞き取れない言語で、9時になる前に止んだけれど、これまでギターの音色…

巻き寿司に、お茶漬け

血糖値スパイクとは、空腹時の血糖値は正常でも、食後1,2時間のうちに、140mg/dl以上の高血糖になるものらしい。食後過血糖とも。それを起こしかねないような食事を、このところ昼にとっている。 節分の恵方巻、あれがデリバリーで出ていたので、暦よりも少…

ある数十年に及ぶシスターフッド

両親の従姉妹とか、従兄弟の奥さんとか、そういう、厳密には伯母叔母ではないけれど、「だいたいおばさん」が、たくさんいて、いまだにまったく頭が上がりません。— pyonthebunny (@ae_pyonpyon21_j) 2021年1月28日 ここ数年、叔母の夫の弟の奥さんと、たま…

語学を楽しむ意味

わたしの語学は、いまやほぼ完全に趣味になっていて、それを楽しむことに特に意味を見出す必要があるのかも定かではない。英語に例をとれば、教室で学ぶ英語学ではなく、実践の、それもNYTの気になった記事がなんとなく斜め読みできると便利だなあというあた…

文法書を探す

フランス語の文法書を探している知人がふたりほどいて、偶々両方、その、おおまかにいえばけいさんの方面の人だったので、さすがにいまなお学術の分野ではフランス語は確固たる地位を保っているのかと感心したことよ。 現代フランス広文典[改訂版] 目黒 士門…

ネコジャナイとわざわざ断る帽子

ネコ耳は、結局、3枚半、編んだ。半、というのは、以前にも書いたように、片耳が白いタイプで編んだのを途中まで解いて一色だけのに編み直したからだ。1枚は手元において、2枚は、親族に押しつけた。 このネコ耳は、たしかに温かいのだが、わたしが被ると頭…

『麒麟がくる』第42回

毛利攻めの副将である荒木村重が叛した。長女の岸を村重の子息に嫁がせている十兵衛は、羽柴秀吉とともに、村重に帰順を勧める。だが、村重の決心は揺らがず、そのことばの中に現れた義昭に救いを求める心で、十兵衛は、鞆の義昭を訪ねる。行って帰って六日…