読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぴょん記

こつこつ憶える

銀シャリのおむすび

 月曜に出歩いてかなりくたびれたので、火曜の午前中は寝て過ごしたい、いや、むしろ積極的に睡眠を追加して休息すべきだろうと思っていた。しかし、そうは問屋が卸さない。水木と雨が降るらしいので洗濯もしなければならないし、仕事の締切も迫っている。結果、仕事をしながら洗濯機の相手もして、洗濯物を干してPCの前で働くという一日を過ごした。遅めのお昼に、めしを3合炊いて(※ただし、ぜんぶいっぺんに食べたわけではない。)、マルハの鰹瓶とゆかりでおむすび。海苔はぐるぐるまき。漬物も味噌汁も省略。

f:id:e_pyonpyon21:20170425134556j:plain