ぴょん記

こつこつ憶える

曇りのあとには雨がきた

 ほとんどものの役に立たない状態で、それでも唯一頼まれていた用事だけはなんとか果たした。夕めしは、「金のさんま」に、油揚げと小松菜の味噌汁、大根と胡瓜の浅漬け。ごはんは、紅はるかを炊き込んだ芋ごはん。朝寝して昼寝して、宵も寝た。それから歯を磨いて寝たけれど、寝苦しくて空調を除湿運転。3時半とか5時とかに起きて、つらつらと夏が完全に終わるこの時期、自分のこころに罅が入っていることが多いのをいっそ面白く感じた。

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「八雲」さんのこの蒲鉾は食べログでもよく言及されているものらしい。