ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

かえって寒い如月の末

 先月半ばに始まる寒波の猛攻のおりには、家のなかでも厚いセーターを着てズボンを履いていた。それが、やや寒さが和らいだところで、部屋着の上に薄いセーター1枚を引っ掛けただけで過ごすようになり、あわててショールを首の周りにぐるぐるに巻き付けても、なお、胴震いするような寒さに震えてしまう。今朝は、3時半ごろ目が覚めたので、5時ごろ、そろそろと寝床を起きだして、アマゾンビデオでアニメーションなど観ていた。