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ぴょん記

こつこつ憶える

秋霖

 

 東京は、昼前から雨降り。お金を下ろしに銀行のATMへ出掛けて、昼は、ココイチのデリバリーを奢った。が、まだ、胃の能力が旧に復していなかったようで、夕餉は作って出しただけで自らは食べない。しくしくとそぞろ悲しい気分には陥るが、いったいなにを寂しく思っているのか、自分でもわからない。思えば、よいご身分である。

 

 

 

 

www.nhk.or.jp

夏目漱石の妻』の挿入曲。アルバムごと買っても900円。