ぴょん記

こつこつ憶える

日本橋まで

 暑いことは暑いけれども、ちゃんと着て履いて巻いて出掛けた。初夏にお昼を食べた店の系列の軽食屋で出汁茶漬け。そのあと、メゾン・カイザーで、パンやタルトを買って、髙島屋では、豚肉や漬物など。帰宅して、豚肉は、ベリーのジャム、レモンのマーマレードを塗って袋にいれて冷蔵庫で寝かせた。昆布と山椒の炊いたのと、小蕪を葉もろとも刻み込んで酒麹で漬け込んだのは、夜に炊いたご飯でちいさなおむすびになった。おむすびの具は、ほかには赤紫蘇の刻んだもの。おむすびには、ほぼ日の海大臣を縦長に四等分にしたのを巻いた。

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 これのバックナンバーを読んでいたら、いろいろ試したくなった。先週は、2合炊いた飯で手巻き寿司、今週は、2合半炊いた飯でおむすび11個、月にだいたい5キロ配達してもらう米が、いろんなものに変容する。

 

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