ぴょん記

こつこつ憶える

たやすく充たされるほうの欲望

 温かいので、セーターの上にくるっとストールを巻いて上着は羽織らずに、一駅隣のショッピングモールへ。120gのロースカツに、ごはんは十穀米、お汁はお代わり、キャベツはたくさん追加でもう幸せ。しかも、銀座のわしたショップの小さい版のお店が出ていて、そこで、わしたポークを入手。無印良品で仕事につかう筆記具やお茶を補充して、LUSHで「オリーブ収穫祭」の中ぐらいのボトルを買う。あとはイオンでぐるっと夕食の買いものをして帰ってきた。なんと、そのフロアで祝儀袋と髪の毛を染めるキットもすぐにみつかった。

 こういうモノがもたらす幸せは、はかないものだけれども、それを否定する理由をまだわたしはしらない。

 

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