ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

手紙を書く、小包を作る

 縁戚の婦人にお礼の手紙をしたためたり、すごく小さなものを友だちに送るための小包を作ったり。

 手紙のほうは、便箋は、丸善の青い表紙の縦書用箋で、これに万年筆でと決めているので、文面や文字の出来はともかく、早めに書き上がった。京都国立博物館ミュージアムショップで仕入れてきたばかりのきれいな絵はがきに書いてもよかったけど、このおばさまのほうが、むしろはがきを書かれるのがお好きだということなので、絵はがき数枚を手紙のおまけにして定形外郵便物で出す。30gで、120円。

 小包のメインの品物は、素焼きのカワイイモノで、エアキャップを使うかわりに、うさぎのティシューとか、硬めのカタログ紙とか、より原始的なショックアブソーバーで小包の中身を構成してしまった。

 今週は、ほかに、タキイの苗セット(トマト3種、きゅうり、ピーマン、茄子)を田舎の畑のために予約したり。

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高松でおうどん