ぴょん記

こつこつ憶える

ぺんぎん、くじら、かめが待っています

 

 

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 火曜は、帯状疱疹の経過を見てもらいに川向こうの大きな医療センターに朝から出向いた。のみぐすりが劇的に効いたほうらしく、先日よぼよぼに衰えていたときにお世話になった看護師さんが喜んでくれた。あのときは、背中と脇腹が痛くて、椅子に腰掛けるのも難しいくらいだった。

 

 ただし、喜んでばかりもいられない。水疱瘡にかかったことがある人は、これからも身体の免疫システムが弱ったときには再発する可能性があるとのこと。わたしなどは、くすりで免疫を抑える必要があるから、もともと帯状疱疹にかかりやすくもあるし、かかったときにはより重くなることもあるらし。うたてやな。

 

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 とんかつ専門店でごはんを3分の1にしてもらって、キャベツを山盛りおかわりした。ここの店のカツは、塩で食べるのがおいしいし、とても繊細に仕上げられているキャベツは、なにもかけなくてもいくらでも食べられる。

 

 とんかつの前に寄った無印良品で、動物のクリップが500円のところ150円になっていた。たしかに、これを用いてなにかを止めた場合、通常のゼムクリップと比較して握持力に不安が残るのは理解できるし、クリップに500円は高い。でもね、これらが捌けないと続編が出ないおそれがあるので、どうぞお近くの無印良品で上記各商品をご覧になった際には、ぜひお手に取ってご購入をご検討ねがわしう。