ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

曇りの日曜は眠ってばかり

 朝、5時前に目が覚めたので、さかなの食べ残しを含む可燃ごみを集積場に出すために下に降りた。それからうちに戻って小一時間起きていたが、また寝た。寝る前に、めだかに餌をくれていた。

 次に起きたのは、9時過ぎで、コーヒー、パン、ヨーグルトに鶏のローストで朝食。昼食は、ツナスパゲッティ。夕食は、助六など(助六、醤油の小袋が入っていた。)。

 はっきり夜になってから、青森の木槌町産のキスミーメロンを4分の1ずつ。先日、最後の宅配のすいかを食べてしまって、メロンもそろそろ終わり。この夏は、自分の過去を振り返ってみても、最大量、すいかとメロンを食べた夏で、すいかが終わりそうになってやっと、アイスクリームを口にするようになった。だって、すいか、量を食べられるわりには胃腸にやさしいんだもの。

 昼食後に2時間、夕食後に小一時間、それぞれ仮眠。大きな麦藁帽子も仕上がったし、アヴリルさんのバーゲンで買ったグレープの綿糸も玉に巻き直した。それくらいであとはお話にならないていたらく。わたしは、はっきりと涼しくなるまでは秋がきたとは信じたくない。

 

& Premium (アンド プレミアム) 2018年 8月号 [ふだんの京都。]

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  3カ所くらいは寄ってみたいところがあるの。