ぴょん記

お暑うございます。

疲れていることだけは確か

 雲の上に出れば、部分日食が観測できたのかもしれない。とにかく、風呂に入ったので、夕食に鹿児島産の鰻を食べて気を落ち着けようと思う。

 おそらく、いくら何でも、2月の中頃に旅行から帰って以来、2回の通院を除いて、ほぼ住戸から出ない生活というのが心にじわりと負担になって、こんにちの不定愁訴を引き起こしているのだろう。日数にして130日くらいで、一番長い入院でも120日間だったから、このあたりが、ひとまず、わたしの我慢の限界といえるだろう。

 でも、あと約3週間、プラス20日ぐらいは、不要不急の外出を辛抱してみようと思う。いま、社会的にも、わりと微妙な時期だ。

 

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  閉じこもっているときに感じる疲労は、もっぱら眠っても回復しない厄介なやつだけど、それでも。