ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

シュヴァルツカッツェを待つ夕暮れ時

 寝不足気味のところ、昼風呂をつかって、しかし湯船には例によって例のごとく浸からないからやや震えながらしばらく机に向かい、眠気が最高潮に達してから暖かい場所に移動して昼寝に移った。途中、電話が架かってきたり自分の背中がぶるっと痙攣したりして16時から宅配サービスの待機に移行。ルピシアさんという茶舗からの福箱が届く予定だったので。しかし、眠い。もしかしたら、今日はこのまま席について寝てしまって福箱を受け取れないのではないのだろうかと危ぶみながらしばらくあって。ふと気付いてメールを探してみると、配達は、本日ではなく明日のお約束。お茶に飢えていたとはいえ、迂闊な理由で睡魔と戦ったことである。