ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

長雨であるから乾かぬ

 乾かぬゆえに洗わぬ、と溜まってしまった洗濯物を洗う。木金土日の4日分ともなれば、けっこうな量。予洗いのためのバスタブのお湯が温かったので、予洗い、予洗いの濯ぎ、本洗いまでをその残り湯で済ませたあと、大急ぎでバスタブを洗って新しいやや熱めのお湯をバスタブに張った。それで本洗いの濯ぎ1をして、続いて濯ぎ2もバスタブから給湯して済ませた。ほかほかする洗濯物を室内干しにして、3時間ほどサーキュレーターで送風。それからドライモードのコード付きアイロンでシャツには丁寧に火熨斗をあてたり、肌着やタオルは水気を追い出すための執ようなプレスを掛けたり。だいたい乾いた。

 

異邦人

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