ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

どんどん歩いていってしまう

 肺の換気能が以前の半分程度になってしまっているのに、足の筋肉が元通りになってきたので、心肺に遠慮なく足が進む。その結果、気が付いたときには、血中酸素濃度が低げな感じになって、立ち止まって、ときには蹲って、大急ぎで酸素を取り込むことになる。

 水曜は、遠くのパン屋さんまで歩いて行った。帰りに廉価スーパーで栃木産のトマトが1箱に8つも入って税抜198円だった。生産農家の人を気の毒に思いつつも、ありがたく1箱抱えて帰った。

 夜は、小松菜と菠薐草、人参とお豆腐も加えて、豚しゃぶしゃぶ。

 

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