ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

目を回して寝込んでしまった

 起き抜けから助っ人で俄事務員に化けた。なんとなく具合が悪いのを感じてはいたけれど、それがどこの不調によるものかは皆目見当も付かない。悪寒とか発汗とか発熱とか、そういう感じ。咳などの呼吸器の症状はない。幸い頼まれた事務作業はちゃんと終わった。それから、どら焼き以外はほとんど食べずに薄いお茶だけ口にして、明日は都内も雪という天気予報を夢うつつに聴きながら眠ってしまったことであるよ。