ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

そこに医師がいて薬があるのに

 

産後の生活がもう限界

大きな病院の精神科に事情を話してなるべく早く診察の予約をとり、投薬なりカウンセリングにつなぐなりしてもらったほうがいいと思う。もう一回書く、なるべく早く、そして確実に。

2020/10/11 11:05

  いざ心療内科に予約をしようにも数ヶ月先というのはよく聞く話で。わたしは、精神科のほうが、心療内科よりもカバーできることが多いと思うので、上のようなブックマークコメントを残した。救急で精神科を受診できるようになれば、ひどく不安で眠れない日が長く続いているとか、希死念慮が日によって弱くなったり強くなったりして抑えかねているとか、そういうときに患者自身から患者を守れることもあるかもしれない。脳が疲れ切って、引き摺られて身体もぼろぼろになったときに、緊張してまとまった量、良好な質の睡眠がとれないのはまさに悪循環なので、一旦停止して、休養するためだけでもお医者さんにすみやかに相談できるとよいと思う。

 きょう、明日と生きていないと、明後日を迎えられないので、とにかく自分に自分を傷付けさせないよう、お医者さんをとりあえず信じてみてください。

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