ぴょん記

寒いのは好き、そして春も待ち遠しい

どうやら体調不良のようだ

 このところ、心に負担に思うことが増え、特に7月に入ってからはくたびれてしきりと頭痛がして、これはもしや軽い多臓器不全の言い換えであるとされる熱中症ではあるまいかと思っていたら腹痛がおきた。痛み止めと痒み止めを服用して、半ばどころか3分の2くらい意識のないところにその痛みは襲いかかった。

 わたしは、あまり胃腸の変調を自覚しない。濃すぎるお茶をのんで胃がひっくり返ったり、病気の影響で胃と腸の動きがとても緩やかになったことはある。ただし、それぞれの事象が発生したのは西暦でいうと何年何月とたちどころにいえるくらい、障害事案の発生は稀である。だから、それだけに痛みを伴う変調に弱い。水曜も、もしかしたらこのまま病院に駆け込んだほうがいいのではないかと心配していたほどだ。

 日付かわるころ、やっと痛みは引いて、眠気が訪れてくれた。

茄子の写真でも置いておこう。