ぴょん記

大根のおいしい季節ですね。

ずっと肩が痛かった

 熱を出したり、身体の一部位が傷んだりするとLという鎮痛解熱剤を服用する。これは、ドラッグストアでも薬剤師さんが担当するクラスではあるけれど扱われているもので、いまとなってはかなり普及している。よく効くけれども副反応もそれなりで*1、だから10日前に発熱してLを都合2錠ほどのんだわたしは、かなり強めの肩の痛みがあってもずっとこれをつかうのを辛抱していた。

 でも、中十日空いたし、肩が耐えがたいほどつらい状態になったしで、きのう寝る前にとうとうLを1錠のんでしまった。おかげで朝になっても肩がかなり楽になったように感じるのだけど、これがいっときのことでも構わない。軽くストレッチをして痛みに備えよう。

 

  全国的にも名門校であるチェリートン学園で、最高学年のトップクラスの成員が、……揃いというのは、もうしょうがないよね。今回も、とても面白かった。

*1:ただし、「それなりの副反応」には、わたしがほかにもたくさん処方薬をのんでいることも寄与しているのかもしれない。