ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

不織布マスクのほうがやや楽

 先週金曜の通院時に出た薬の処方箋、いろいろ行き違いがあって期限ぎりぎりの月曜に調剤薬局の窓口にお願いして、本日水曜午前に薬そのものをやっと引き取ってきた。その調剤薬局さんは、土曜は午後2時で閉まり、日曜と火曜は定休なのだ。それでも、年初からすでに3回、そこに調剤をお願いしているのは、受付時に処方箋等を出したら即座にそのまま預かってくれて、数日後に自分で薬を取りに行ってそのときにお金を支払えばよいから。つまり、受付時と引渡時の待ち時間がなく、しかも、送料がかからない。それから、ミスがない。実は、これが一番大切な点。

 またお昼に松屋の牛丼を食べようと思ったので、お昼にかからない時刻にネットで予約。受け取った牛丼をぶらぶらさせながらそのすぐそばの目当ての調剤薬局でしばらく過ごして帰宅。この間、不織布のマスクを掛けていたけれど、無印良品の布マスクよりは通気性がよいので、息をするのは多少、楽な気がする。ただし、いうほどの差はなく、汗をかくくらいに暑くなったらなったで、布マスクのほうが、マスク内側の湿り気を繊維が吸い取る分、快適なのかもしれない。

 無印良品の布マスクは、帰宅するとすぐ、十分なお湯で洗って、手洗いの泡の洗剤でもみ洗いして、すすいで、すすいで、タオルで巻く。水気がとれたら、風の通う物干し竿から下がった洗濯ばさみで留めて乾かす。完全に乾いたと思ったら、1枚ずつポリ袋に入れて着替えを入れるバスケットに収めておく。

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フタを開けたときの感じが懐かしい