ぴょん記

お暑うございます。

肉饅、餃子に小籠包

 このごろの殆どの朝、とても具合が悪くなるものの、いろいろな薬が身体の隅々に血流を通じて回ってしまえば、なんとなく動けるようにはなる。実際には、朝食を出したり、洗濯ものの予洗いをしたり、すでに家事は始めているけれど、そういうのは、わりと自動でできる。

 朝、6枚切の食パンを1枚食べて、昼も机の近くに留め置いていたパンの袋から最後の1枚を取り出して囓った。ヨーグルトでさえ、油断すれば腹の中で過剰にハネるので、お茶もコーヒーもそろそろと慎重に流し込む。もうあまりたくさんは食べない。2人分弱残った前夜の炒飯の残りも廃棄する。ほんとうに、身体に本当に必要な栄養を取り込むのが下手になってしまった。ある医学者が、1日10個までは食べても大丈夫と途方もないことを雑誌で説いていた鶏卵。でも、半年前からわたしは自分の分の卵を朝、焼かなくなってしまった。牧草を食べて育ったタスマニアビーフも、慎重に咀嚼して食べても、おそらくやっと80gぐらいしか栄養にできないようだ。炭水化物と、ビタミン類は、ほどほど。

 百貨店のウェブストアを眺めていたら、点心の福袋。工場直送なのだろうか。饅頭など、いかにもおいしそう。

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 今夜は、念入りでないほうの沐浴で、髪も洗いはしたけれど、シャンプー1回、リンス0.5回(半量)だった。気温が、22時を回っても、なぜかまだ19.9℃である、暖かすぎる夜だ。