ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

昼は食べたり食べなかったり

 そもそも某社におけるテレワーク開始以前には、平日、わたしのひるめしは、焼かない6枚切食パン1枚がせいぜいであったので、昼に炒飯とサラダとか、スパゲッティと冷や奴とか食べるようになって、ときどき薬漬けの胃がストライキを起こすようになった。いろんな栄養分と一緒に、大量の薬に含まれるさまざまな薬効成分を体内に取り込む真の口となっている胃壁としては、全体的に食べ過ぎです、という警報を早めに出すようになった。

 だから、昼にご馳走を食べることが予めわかっている日は、朝食をとても少なくする。そして、胃壁が全体的に食べ過ぎだと訴える隙を作らないよう、適度に身体も動かしておく。それだけの仕度を早朝から調えてやっと安心して食卓につくことができる。

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海老は食べてもらった。