ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

牛肉が欠品であった

 2週間ぶりの生協の宅配で、いつもの小玉すいかではなく、富良野産の大玉が届いた。4kg以上という触れ込みであったが、7kgを軽く超えているのではないだろうか。

 その代わり、冷蔵の牛肉は、加工工場が不調ということで、すべて欠品となっていた。

 

  星野源演じる二代目テイラーの働く瀟洒な店舗が京都の白川ぞいと思しきあたりにあった。彼は、大人になってから「声」の真相を知ったわけだけど、あの姉弟と母親にとっては、この三十数年はまことにつらいものだったろう。