ぴょん記

上古文学、外国語、数学、調理、編みもの、縫いもの、競争法

引き攣る体幹部

 朝 パン5枚切5分の2枚、ヨーグルト、バナナ、コーヒー

 昼 りゅうきゅう丼、汁物

 夜 麻婆豆腐、白菜おひたし、トマト、ごはん

 

 朝のパンの「5枚切5分の2」というのは、前日の昼にパンを出して、それが、6枚切なら2枚で済んだところ、5枚切だったので、1枚と5分の3を出した残り。いつもの朝、6枚切を1枚食べるので、この量では明らかに少なかったから、さすがに昼前には空腹を覚えたが、りゅうきゅうを漬けている段階で、脇腹がきゅうきゅうと攣っていた。いつもの神経痛。それに気付かないふりをして食事を済ませたところで、それまで痛んでいた部分の反対側が妙な具合になっていた。このところ、寒波が通過したり、妙に温かくなったりで、身体も反応に忙しいらしい。しょうがないので、身体の持ち主は、しばらく横になって身体の異常を遣り過ごすことにした。

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トマト(資料)

 4種のフォルマッジョのピッツァに、はちみつを垂らして食べるという贅沢が世の中にはあるそうな。岩本ナオマロニエ王国の七人の騎士』では、お城の料理番のコレットが幼なじみの「ハラペコ」のために、いちじくかなにかのパイにはちみつを掛け回してあげていた。

 

  このシリーズは、4巻まで物理版で揃えたけど、灰原薬応天の門』も結局物理版で読んではKindleを購入し直したりしたので、どうしようかなと思案中。好きなコミックは、物理版とKindle、両方とも揃えても一向に構わないといえば構わないけど。