ぴょん記

寒いのは好き、そして春も待ち遠しい

玄米餅をほしがる

 らでぃっしゅぼーやさんで扱いのある、切り餅のうち、玄米でできた餅を夫は好む。同じ糯米の、精米してあるのの餅と玄米そのままの餅ではどこが違うかというと、まず色が違い、そして、胚芽とかが残っているので食感が異なるのだという。

 それではまたらでぃっしゅさんに、というのは、いずれということにして、注文後数日で届くアマゾンさんから少量取り寄せることにした。白いのと、ヨモギ入りのと、それぞれ6個ずつ計12個で、だいたい1000円だった。かなり高価で、大切に焼いて食べようと思う。

 ぜんざいに入れて、まず、1個ずつ食べた。

 

 

 いま、餅つき機が家にあるので、有機玄米を買って搗いてもよさそうなものだけど、有機の糯米、これまたけっこうお高い。