ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

それでも「落ちた」まま月を跨ぐ

 食べる量を減らして胃を休めるのはたしかに胃腸のためにはいいことだけど、身体が外部から受け取る熱量が落ちた結果、あたまのなかに流れる血液にも栄養が少なくなり、血行もゆっくりになるから、穏やかになり、そして次第に「落ちて」いく。

 

 朝食 パン、ヨーグルト、コーヒー

 昼食 りんご

 夕食 パンケーキ、麦茶

 

 ルピシアの「白桃烏龍」というのは、よくよく浸出すると、最初の一煎とはまったく違う味わいになる。時間をおいても旨いのは、さすがに半発酵茶だ。