ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

「お母さんの餃子」/「ふくろ」続報

 アマゾンのPrime Readingという、Unlimited ほどではないけれど、ほどほどの範囲の新刊雑誌の電子版などが無料で読めるサービスで、クロワッサンの電子書籍版を読んだ。そのうち、「お母さんの餃子」という、料理の先生が、ご自分のお子さんのために練り上げたレシピがキャベツと豚挽肉だけがベースで楽しそうだったので作ってみた。

 それが、とてもよかった。種が少し余ったのと、韮のも食べたいと言われたので、きょうも白菜と韮、それに豚挽肉のを別に用意して、小さな焼餃子を合計で42個ぐらい包んだ。

 

  きのう書いた腫れ物の件で動きがあった。軟膏を塗るにせよ塗らずに済ませるにせよ、たいていそのまま小さくなって事なきを得るのだけど、今回は違った。あっと気付いた次の瞬間、皮膚が破れてしまったようで、全体を洗って消毒をした。気をつけていれば、今回は収束するだろうけど、ほんとに今回は痛かった。