ぴょん記

お暑うございます。

夜中にお腹が空いて

 ゆうべ、早く寝て、一旦起きて、また寝直してしばらくしたら、やや寒いのもあって目が覚めてそこからは眠れなくなった。寝たふりをしているうちに眠ってしまうかなと目を瞑ってみたけれど、それも効かないので、あきらめて台所に立った。十六穀米の残りご飯60gぐらいに永谷園のお茶漬けのもとを振ったのに、沸騰したお湯をたくさん掛け回して、れんげで掻き込んだ。寒いといっても、外気温は18℃ほどで、そろそろ晩秋だから、体感で寒い寒いというのみで、実際には冷え込んでいるわけではない。それでも温かいお茶漬けを食べたあとは身も緩んで、まもなく眠ってしまったし、脚も攣らなかった。

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ときどきまばゆい空