ぴょん記

食べる、遊ぶ、学ぶ。

胃がけっこう動きづらい

 洗濯物を干したり、アイロンを掛けたり、日中はよく働いた一日だったが、胃はあいかわらず停滞気味。少しは喰ふてほしいのぢやがと頼むが、望ましい変化は見出せないまま、夜に突入。夜になれば、週に1回の牛肉の日ということで、400gのサーロインを焼いて、140gぐらいは切り分けてもらう。いつもは170gのを2枚だけど、月に1回だけ、400gのが1枚届くようになっているのだ。いつもの倍ほども時間を掛けて、胃に送り込んで身の養いとした。

 

 多摩川が流れるあたり、調布や府中の岸辺で送る若い時間。毎年、何万人かの若い人が進学や就職のために川べりへ引っ越していって、また田舎へ戻ったり、そのまま住み着いたり。